7SEEDS

7SEEDS 13 (13) (フラワーコミックス)

7SEEDS 13 (13) (フラワーコミックス)

著者:田村 由美

7SEEDS 13 (13) (フラワーコミックス)

どうなるんだろう、という世界観。
今回は、人体実験を幼い子でする、という、非人道的なことも出てきて
ますます目が離せない。

|

シマシマ

シマシマ 1 (1) (モーニングKC)

シマシマ 1 (1) (モーニングKC)

著者:山崎 紗也夏

シマシマ 1 (1) (モーニングKC)

添い寝屋さん。
気持ちはわかるな、添い寝して欲しいと言う気持ちは(エロなしで)

ただ・・ちょい微妙かな、この漫画。

|

チェーザレ5

チェーザレ 5―破壊の創造者 (5) (KCデラックス)

チェーザレ 5―破壊の創造者 (5) (KCデラックス)

著者:惣領 冬実

チェーザレ 5―破壊の創造者 (5) (KCデラックス)

素晴らしいと思います。
このままどんどん続けて欲しい。

女好きなチェーザレの姿が垣間見えてそこも好き。

|

君に届け7

君に届け(7)君に届け(7)

販売元:楽天ブックス
楽天市場で詳細を確認する

結局さわこって
友達がはじめて出来て嬉しいのよね。
全部が初めてなのよね。
そこに初恋も入ってるけど。

私ね、さわこの初恋は
友情があるからこそ、光ると思ってる。
でないと、恋だけじゃ悲しいじゃない。
友情がさわこを支えてくれて
そしてオープンマインドになって
風早くんに頑張れて。

このひたむきさがきゅん!となるところ。
いやん、チョコ渡して欲しい!!

|

聖★おにいさん2

聖☆おにいさん 2 (2) (モーニングKC)

聖☆おにいさん 2 (2) (モーニングKC)

著者:中村 光

聖☆おにいさん 2 (2) (モーニングKC)

1の破壊的パワーは消えたような。
なぜなら、こちらが、この設定(仏陀とキリストと言う突拍子もない設定)に慣れちゃったから。

だから大爆笑、は少ないものの、
クリスマスの誕生日をサプライズにしようとか
耳のギャグとか(耳栓って・・)
そこらは笑った笑った。

|

ちはやふる





 末次由紀/ちはやふる: 1: Be Love Kc 末次由紀/ちはやふる: 1: Be Love Kc
販売元:HMVジャパン
HMVジャパンで詳細を確認する

猛烈お勧め。

小学生の女の子(あんまり特徴がない女の子)が
カルタという世界から一気に自分を出していくと言う物語。
友情物語でもあるんだよね。

小学生の心を描くのがうまいし
あと絵もいいし
ぐりぐりはなまるお勧め印。
次巻待たれますっ!

|

マリア様がみてる

マリア様がみてる 1 (1) (マーガレットコミックス)

マリア様がみてる 1 (1) (マーガレットコミックス)

著者:長沢 智,今野 緒雪

マリア様がみてる 1 (1) (マーガレットコミックス)

櫻の園
オルフェウスの窓
エースをねらえ

なんかこのあたりをものすごく思い出させる話。
まあ王道なんだろうなあ、少女マンガの。
あこがれる女性の先輩のいるミッションスクール。
そこでお姉さまとの儀式。

照れながらも割合好き。
絵がすきというわけではないけれど。

|

ほしのふるまち

ほしのふるまち―世界でいちばん優しい“再生”ラブ・ストーリー (1) (ヤングサンデーコミックス)

ほしのふるまち―世界でいちばん優しい“再生”ラブ・ストーリー (1) (ヤングサンデーコミックス)

著者:原 秀則

ほしのふるまち―世界でいちばん優しい“再生”ラブ・ストーリー (1) (ヤングサンデーコミックス)

ほしのふるまち―世界でいちばん優しい“再生”ラブ・ストーリー (2) (ヤングサンデーコミックス)

ほしのふるまち―世界でいちばん優しい“再生”ラブ・ストーリー (2) (ヤングサンデーコミックス)

著者:原 秀則

ほしのふるまち―世界でいちばん優しい“再生”ラブ・ストーリー (2) (ヤングサンデーコミックス)

良いよこれ。
都会のいい学校で落ちこぼれ。
その男の子が田舎の学校で可愛い女の子に支えられ成長していく話。

ちょっと絵がタッチに似てるけど。
女の子は別に好きな人がいるというのが悲しいのです。

|

爺さんと僕の事件帖





 爺さんと僕の事件帖 1 机の中の秘密 爺さんと僕の事件帖 1 机の中の秘密
販売元:セブンアンドワイ
セブンアンドワイで詳細を確認する

良かったな。
しかくのさんの絵とか好きだし。

話はこのタイトルのまま。
頑固じいちゃんが事件の重要な場面で出てくる。

|

ぼくんち

ぼくんち (ビッグコミックス)

ぼくんち (ビッグコミックス)

著者:西原 理恵子

ぼくんち (ビッグコミックス)

たまらなく下品なのに
この風俗の姉ちゃんに
いつの間にか共感するのはなぜだろう。

|

«砂時計